神戸から世界へ!の願いを込めて…「村元姉妹」こと、タイでフィギュアスケートの指導者として頑張る・姉「村元小月(さつき)」さんと、関西大学で選手として頑張る妹・「村元哉中(かな)」選手を応援するブログです。
Asian Open2014@Punn TANNIRANDORN
パンちゃんことPunn TANNIRANDORN選手。12歳。

小月先生曰く「大人しいです。あまり表に感情を出さないけど
芯の強い子です。(我が強い部分もあると)コツコツ努力しています」

「日本の選手で好きな選手は?」と聞いて
横でテームズが「ハニュー!」と言ってもノーコメント。
「小月先生との練習は楽しい?」と聞いても
ノーコメントを貫いていたパンちゃんでした(笑)
ボソッと「楽しくない…」と言って、先生びっくりしてましたね^^;

プログラムはカルメン。

始まってびっくりしたのが、ジャッジへのアピール!

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ジャッジ側から見て(今回の客席はジャッジ側にしか客席がない)
ジャッジへの熱烈なアピールには、ドキドキさせられました!

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パンちゃんのカルメンは、シニア選手のカルメンと引けを取らないぐらい
情熱的な雰囲気が出ていたように思います。

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癖のない自然なスケートは、現役時代の小月さん。
アピールと踊り・表現力は、哉中選手のまさにそれ。
村元姉妹のいい所取りみたいなスケートなんですよね。

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最後、スピンをし損ねてしまい、投げ出しちゃうみたいな形で終わり。
この投げ出し方も、ジュニア時代の哉中選手を思い出す…(笑)
(「焦っちゃったんですよ」との先生のコメント)

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キスクラで憮然とした顔。そして悔し涙を流すパンちゃんを
一生懸命宥める小月先生。点数が思ったよりも出たようで
よかったじゃない!と、褒めて、やっとこさ笑顔が出てきました^^

試合の翌日。先生に通訳してもらいパンちゃんに伝えました。

「ジャッジに情熱的にアピールする姿にはびっくりしたしとても感動した。
頑張って更に上を目指して欲しい。あなたなら行けるはず。
ぜひ日本のスケートファンにもパンちゃんの演技を見て貰いたい。
いつか日本の試合にも出てね。」

パンは中日杯に出たよね?と、先生。
あ、じゃあもっと大きな大会ですね、NHK杯!(笑)なんて話を。
 
パンちゃんはかなりシャイな子。
目を合わせるのも恥ずかしいみたいで、チラチラと先生と私を交互に見ながら
抱えてるクッションをギュッと抱きしめてうふふふって笑っていました。
この子があの情熱的なカルメンを踊る子?と疑いました。

そして、パンちゃんのママがタイ語で多分
「お礼を言いなさいアリガトウゴザイマスって」と促して、
ようやく少し笑顔で「アリガトウゴザイマス」と言ってくれました。

Punn TANNIRANDORN

この名前が、日本のスケートファンに知れ渡る日が来ますように。
頑張って、上を目指して欲しいです。その力は持っていると思いますので。
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BC Summer Skate 2014
カナダ、ブリティッシュコロンビア州で開催された
「BC SummerSkate 2014」のシニアダンスで、「かなヒロ組」こと
村元哉中&野口博一(Kana Muramoto&Hiroichi Noguchi)の
デビュー戦を迎え、ショートダンス3位、フリーダンス2位で総合2位!
かなヒロ組、初試合で銀メダルを獲得しました!

現地観戦されたファンの方から、かなヒロ組の衣装のお写真と
現地で哉中選手とお話したエピソードを提供していただきましたm(_)m


まずは、ショートダンスのお写真♪

動画はこちらから
http://www.ustream.tv/recorded/51381696
プロトコル(SD:41.55 3rd)
http://www.skatinginbc.com/sites/default/files/2014%20Super%20Series%20%20SummerSkate/results/ss14seniordancesd1segjudgesdetails.pdf



哉中選手のTwitter(@kana2ic3mura)によると
野口君の衣装はまだ完成版ではないそうです。
だけど、仮衣装でも結構様になっていますよね^^

初コンペの感想を聞かれ
「凄く緊張しましたが楽しもうと思って頑張りました」
「楽しみました」と言っていたそうですよ。
Twitterからも、緊張と同時に楽しまれた様子が伝わりましたよね^^

フリーダンス「バーレスク」の写真♪

動画はこちらから
http://www.ustream.tv/recorded/51424272
プロトコル(FD 66.96 2nd)
http://www.skatinginbc.com/sites/default/files/2014%20Super%20Series%20%20SummerSkate/results/ss14seniordancefd2segjudgesdetails.pdf



写真を提供して下さった方に
「映画を観てこれだ!って思いました」と語ったそうです。
衣装は、日本のシングル時代の衣装屋さんにオーダーしたそうです。

村元ママとも、両日やり取りしました。
村元ママも、ネット中継から娘の初試合を観戦していたそうで
検索して、ファンの方の感想にも目を通されたみたいですよ。
「多くの方が応援してくれて、哉中共々びっくりしています」
「いつもアイスダンスが楽しいと言ってるんですよ」と言っておられました。

哉中選手のinstagramのコメントに
「next stop west regionals!!!」と書かれていて、
また、カナダかアメリカのローカル大会に出るのですか?と聞いたら
西日本選手権の事だそうです^^;あぁ、確かにwest regionalsだわwww

と、言う事で…次の試合は、国内初試合となる西日本選手権です。
「西日本ではさらに成長した姿をお見せできるよう練習頑張ります」との事です。
 
かなヒロ組 comments(1) trackbacks(0)
(リンクサイドの)綺麗なお姉さんは好きですか?
(このキャッチフレーズも大概古いですね…)

台湾で開催されたアジアントロフィーに行ってきました。

村元小月コーチとなり1年。
やっと、やっとそのお姿を拝ませていただける事になりました。

一言…美しかったです!!!!!

先生にも「気づいたらリンクサイドの写真ばっかり撮ってました」と言い
苦笑いされたのですが、帰国後写真を整理してその数の多さにドン引き…

とにかく、リンクサイドの先生は美しかったです!!!

それと同時に、先生になったんだなぁと感慨深い気持ちもありました。
リンクサイドには、関大時代にも後輩のコーチの代理で立っていて
表情を変えずに、淡々と見守っている姿は記憶に新しいのですが。
派手なリアクションはないけど、笑顔があったり、鋭い眼差しを向けたり
ジェスチャーで指示を出す姿があったり…様になっていました。

◆1日目の先生。

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アドバンスノービスA。3番目に本田真凛選手、4番目がテームズと
生徒たちの滑走順が続いていて、忙しい小月先生。

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真凛ちゃんを送り出した後の笑顔。堀北真希に似てますよね。

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テームズは緊張屋さんなので、ハグして送り出してあげるのだそうです。

ジュニア男子。
小月先生より背が高くなった本田太一選手でした。

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凛々しい顔で太一選手へ何かアドバイスをしています。
こういう顔も美人は様になります。

◆2日目の先生

アルミの缶詰…タイのナショナルジャンバーを羽織っての登場。

アドバンスノービスB。


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こんな真剣で鋭いまなざし…
パンちゃんのスピンをチェック中だったかと思います。



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祈りを込め気持ちを静める?パンちゃんを見送る小月先生。

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この彼女は教え子ではないけど、コーチが来ていないので
代わりに、同じタイの小月先生が見てあげていたそうです。

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アドバンスノービスA。

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落ち着いて滑るのよ〜
先生は今日もテームズをハグで送り出しています。

タイの選手に関しては小月先生から
掲載の許可を得たのですが、本田兄妹に関しては許可を貰っていないので
選手達の写っている写真は割愛させて頂きましたm(_)m
(みんな一番見たいのはそこなのはわかってますが…ごめんなさい)
さっちゃん先生 comments(0) trackbacks(0)
村元哉中選手インタビュー(アイスダンス転向について)
Twitterの方では、哉中選手ご本人の公開アカウントより発表があり
いくつかの情報については、当ブログのアカウント@satsuki_kanaでつぶやきました。

村元哉中選手は、2014-2015シーズンより
野口博一選手と共に「村元哉中・野口博一組」としてアイスダンスに転向し
2018年の平昌オリンピックの出場を目指します。
-毎年恒例の今シーズンを振り返って。と聞きたいのですが…
アイスダンス転向と言う事で、アイスダンスに転向されるきっかけを教えていただけますか?

以前より、周囲からアイスダンスをやってみない?
と、言うお誘いはありましたが、ずっと断っていました。
バンクーバー五輪でバーチュ/モイヤー組、デイビス/ホワイト組の演技を見て
とても惹き込まれました。それをきっかけに、アイスダンスと言う競技には興味を持ち
試合は毎回見ていましたが、まだ自分自身がアイスダンスをやる事は頭にありませんでした。

トライアウトのお話を頂き、初めはスケーティングの勉強を兼ねての軽い気持ちでの参加でした。
実際に一緒に滑り、ホールドして滑ったり、スピンをやっていたら、シングルの倍難しい!
難しいのですが、それと同時に、踊る事が大好きな自分にとっては、
アイスダンスの方が自分の表現力を活かせるのではないか?と思いました。

踊る事が大好きで、もっと「村元哉中」と言うのを見せたかったのもありましたし、
多くの人に「哉中ちゃんのスケーティングが好き」と言って下さっているのを活かせるのも、
アイスダンスではないか?と、トライアウトを通して感じました。

そして、もう一つの大きなきっかけは、素敵なパートナーに巡り合えたからです!
ペア競技は人間性がとても大切だと聞きました。
例えば、顔が「チョーイケメン」(←原文まま(笑)) でも、性格が合わなければ成り立ちませんし
お互いを尊敬しあえるペアになるのが大事な事です。
今のパートナーとは、自分が思っているだけかもしれませんが、、、(笑)
性格もとてもよく合うので、自分としてはいいパートナーと出会えて良かったなと思っています。

-シングルとアイスダンスの違いは?

全てが違います!
自由が無いです(笑)常にパートナーと何かやりながら滑っているので。あとスピンが全然違います!

-靴から違うんですよね?

アイスダンスの靴は、靴もエッジも違うんですよ。
エッジはシングルより踵が短くて、初めて履いた時は産まれたての子鹿みたいでした(笑)
段々慣れてくると、シングルよりも滑りやすいですが、ツイヅルに苦戦しています。

-バンクーバーでトレーニングしているそうですね。
 
バンクーバーでは、世界ジュニアの銅メダリスト(Madeline Edwards&Zhao Kai Pang組)を始め、
多くのアイスダンサーがいます。
みんなとてもいい人たちで、仲良くしてくれています。
バンクーバーでの生活は充実していますよ。

現時点では、複数の方から指導を受けていて、まだどのコーチに指導して頂くかは決まっていないんです。

-日本ではどの様なトレーニングをされているのですか?

日本では殆ど練習が出来ません。パートナーの野口君とは関東と関西で離れていますし。
日本に居る時はスケーティングの自主練習と体力トレーニングをしています。
シングルの倍、アイスダンスは体力が必要ですから。
日本では、全く練習出来ないので出来る限りバンクーバーでトレーニングをしたいです。

-そんな日本のアイスダンス環境を変えて行きたいと言う思いもあるのでしょうか?

とりあえず、今は一人前のちゃんとしたアイスダンサーになる事です。
シングルとは全く違うアイスダンスに転向しましたし、
パートナーの野口君との信頼関係を築き上げながら、試合に出ても恥ずかしくないようなレベルになりたいです。

-ゆくゆくは平昌五輪への出場を…ですか?

もちろんです!
 
-嬉しいです。その言葉。シングル時代は大学4年で引退し、オリンピックなんて思わなかったですよね。

シングル時代は全然考えた事が無かったのですが、
アイスダンスに転向したので本気で五輪を目指します!

-シングルからの転向でオリンピック。と言えば、ペアで仲良しの木原龍一選手がいますね。

龍一がオリンピックに出た事はもちろん感動したのですが、
それと同時に、自分も頑張らなければと言う思いを抱きました。
アイスダンス転向は、龍一がペア転向した事にも影響を受けましたし、
悩んでいる時には、龍一にも色々話を聞いて貰いました。
龍一達とオリンピックに出られたら最高ですね!

-シングル時代の一番の思い出は?

やはり、夢の全日本最終グループに入れた事でしょうか。
(2011年の全日本でSP6位につけ最終グループ入りしました)
いや、それよりも、シングル選手ならではの国体ですね!インカレもです。
さっちゃんや沙耶ちゃん(上野沙耶選手)と一緒に頑張れた事ですね。
誰かと一緒に何かを頑張ると言うのが好きなんです。
アイスダンスの選手になると、もう国体には出場出来ないのですが、
今までは、一緒に頑張るパートナーが
さっちゃんや沙耶ちゃんだったのが、今は野口君になったのかな?(笑)

-今まで、さっちゃんや沙耶ちゃん達と目指していた表彰台の上を、
これからは野口君と一緒に目指すわけですね

そうですね!本当に大変な事ですし、簡単にはいかないとは思いますが、トップを目指して頑張りますよ。

-(話を聞いていて)シングル時代とは全然違いますね。ポジティブですね!

自分でもそれは感じますね。
シングル時代よりワクワクしています!
シングルが嫌でアイスダンスに転向したわけではありませんが、
アイスダンスの方がもっと自分らしく、自信を持って滑る事が出来るのではないかと思いました。

-クヨクヨして野口君の足を引っ張れないし、団体戦で責任を持って戦える哉中選手ですからね。

いい結果が出た時に、一緒になって喜び合えるのがアイスダンスだと思います。
一人じゃないですからね。

-では、最後に。アイスダンサーとしてのファンへのメッセージをお願いします!

まだアイスダンスは未知の世界なので…
今はしっかりと基礎を磨いて、今までとは違った新しい村元哉中。と、言うよりも
「かなひろペア」を全日本の舞台を見せられるように日々頑張りますので応援よろしくお願いします!
(野口君は向こうでは「ヒロ」と呼ばれているそうです)

哉中選手、アイスダンス転向がなければ、大学4年生で引退する予定でした。
関大スケート部を盛り上げて、全日本に出て、
学生の間に、今シーズン補欠だったユニバーシアードに出場できればいいな〜
(ブログも色々あったけど、あと2シーズンで一区切りするつもりでいました)
そんな感じで残りのシーズンを、ファンとしても楽しもうと思っていたのですが
いきなりのアイスダンス転向、そしてオリンピックを目指す!発言まで…

オリンピックは簡単なものではないと思います。
4年で間に合うか分からないし、国内に数組のカップルが結成されるそうで、
日本のアイスダンスが盛り上がると同時に、国内でも戦わないといけません。

オリンピックに出られたら、これ以上に無い幸せですが、
これからの4年間を、オリンピックを目指すいちアイスダンサーの応援をしていける事
ブログやTwitterを通して、共にオリンピックを夢見られる事…
今からワクワクして仕方ありません!!!

哉中選手、そして野口君。かなヒロペアと共に
4年間を存分に楽しみたいと思います!!


 
[哉中]コメント・エピソード comments(0) trackbacks(0)
安藤美姫さんとさっちゃん先生

サワディーカー!(タイ語でこんにちは)

 

シーズン中は、どうしても現役選手の方が話題に尽きないのですが…
タイでフィギュアスケートのコーチとして頑張っている
村元小月さんの元気なお知らせをいただきました!




安藤美姫さんと!!!!

 

昨年のアイスチャレンジでの一幕。
現地観戦された、美姫さんファンの方から頂きましたm(_)m

 

その方によると、さっちゃん先生は
選手や周囲ともしっかりコミュニケーションを取って
立派にコーチを務められてて、感心だったそうですよ。
そして、この2ショットを撮影した時は
美姫さんがとっても喜んでいたそうです!

 

安藤美姫さんと村元姉妹に関しては
 

「世界女王と村元姉妹」http://satsuki-kana.com/?eid=403

 

と、言う記事で、子供の頃のエピソードを紹介しています。

 

一昨年、アイスショーで美姫さんとお話しさせて頂いた際


「アメリカで一緒に練習していた時期があったんですよ」
「2人とも美人さんになりましたねぇ〜」

 

と、親戚のおば…お姉さんのように、村元姉妹の事を色々とお話ししてくれました。
あの時の、とっても優しい美姫さんの表情は忘れられません^^

 

当時は、現役復帰の明言を避けておられ
「村元姉妹とまた試合で一緒になるといいですね」と話すと
ん〜?と、はぐらかされてしまいましたが…
あれから現役復帰され、最後の全日本に哉中選手も出場。
村元ママによると、直前までコンディションが上がらず、
落ち込んでいた哉中選手も、美姫さんに会えて元気をもらったそうです。

 


決断までに長い間悩み、日本の真面目な子供達とは違う
お国柄のギャップに戸惑い、連盟の指導方針に悩み…
異国の地で奮闘中の小月さんも、もうすぐ1年。
色々あったけど、生徒を連れて国際大会デビューの夢も果たせ
来日も果たし、生徒たちも目に見えて成長を見せてくれているとの事。
ついこないだまで選手だったのに、もうすっかり先生の顔です。

 

さっちゃん先生、ガンバ!

さっちゃん先生 comments(0) trackbacks(0)
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村元小月(むらもとさつき)
1990年5月15日生まれ
関西大学卒業
2013年選手を引退後はタイでフィギュアスケートの指導者として活躍中。
詳しくはこちら
村元哉中(むらもとかな)
1993年3月3日生まれ
「村元哉中/野口博一組」として2014年からアイスダンスに転向。拠点はバンクーバー(カナダ)
関西大学3年生

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